不登校・登校拒否の悩み、ご相談ください。

  • 漠然とした不安は無くなった。
  • 師友塾に出会い、不登校を国家や歴史からの視点で見られるようにもなり、物事を大きく考えられるようになった。自分も世の中の一員で、世の中を作っている一人だと思うようになった。
  • 不登校生はこんな世の中だからこそ出てくるもので、「共生」の世の中だったら出ないだろうと思う。
  • 個人レベルでなく社会レベルで不登校問題は根深い社会問題だと気づいた。
  • 不登校をして師友塾に出会い、不登校をする感覚を持っていることは、すごいことだと思うようになった。
  • 出会えたことに感謝している。一生涯、繋がらせて頂きたいと思っているし、沢山の方々が師友塾に出会えることを祈っている。
  • 何も悪いことをしたわけでもないのに、犯罪者のように思っていたが、関わっていくうちに見方が変わってきた。礼儀正しい、素直なよい子で、人と争うことが嫌いな、喜び合うことが大好きなとてもすてきな人たちと思うようになった。
  • 体・心・頭をきたえ、理想に向かって努力していけるように、あふれるばかりの深い愛情をスタッフの先生方にはかけていただき、ご指導していただき、師友塾に出会えて本当に幸せだと心から感謝している。
  • 今は、子どもの人生だし、自分の考えをしっかり持って、自分をしっかりつくる場所にいるから安心。私もいろいろなことを教えてもらっている。
  • 不登校は誰にでもおこることだと思うようになった。
  • 今は、強い子だと思える。
  • 学校などに適応できないというのも能力だということが分かった。
  • 水が合わない所に無理に行かすことは必要ないと思った。
  • 不登校は戦後60年日本の歴史と関わっているのだ、という考え方に納得し、「戦後60年の日本」のものの見方が子どもをつぶしているのだ、と思った。
  • 親が見れないモノを見える人たちだと思う。
  • 以前は、深く考えすぎではないか、だからしんどいんじゃないだろうか、と思っていた。だから、何も考えなければ良いのでは、と思っていた。