不登校・登校拒否の悩み、ご相談ください。

  • この先、生きていけるのかと思い、この子の人生はもう終わりだと不安になった。
  • 他の子は学校へ行けるのに、どうして行かないのか腹が立った。
  • がまんが足りないと思った。
  • 同級生の優等生の子と比べ、あんな子なら良かったのにと思った。
  • 家族も後ろ指さされながら暮らしていかなければならないと自己中心的に思った。
  • 不登校をするまでは関心もなかったが、どうしたら学校復帰できるか考えた。
  • 人間関係がヘタだと思った。
  • 学力不振が原因かと思った。
  • 自分の子に問題があるのではと思った。
  • 不登校をした子が身近にいたが、まさか自分の子が不登校するとは思っていなかったのでパニックになった。
  • 子どもが学校に行かなくなったときは、道端で制服を着た人を見るだけで涙が出た。
  • 子どもの今までの生活サイクルが変わり、不安になった。
  • イジメがなかったら不登校をしなかったのではと、そう思うことでバランスを取っていた。
  • 自分の生き方が間違っていたのかと思った。
  • どうしていいかわからなかった。
  • 学校をやめてしまうと、世の中に適応していくのは大変だと思った。社会に出ていくときに大変だ、不利だと思った。
  • ただ、勉強はしてほしいと思った。
  • なぜ皆と同じように出来ないのかわからない気持ち。
  • 優しすぎる、弱い子だと思っていた。
  • まさか自分の子が学校に行かなくなるなんて、予想もつかなかった。
  • まずは子どもを落ち着かせることを優先して、ある程度落ち着いたら少しずつでいいから学校に復帰してほしいという思いがあった。
  • 世間体が気になって学校に行かせたかったが、子どもの疲れ切った様子から、休ませられるなら休ませたいというジレンマがあった。