不登校・登校拒否の悩み、ご相談ください。

- 大越先生は命懸けで子どもたちをひとりひとり守って下さり、人間教育をして下さるところに、こんな凄い学校は無いと感じた。
- 師友塾では、先生がよく話を聞いてくれた。他の塾生も、初めあいさつに驚いたが、元気そうだった。
- 家から近いから。
- パンフレットを取り寄せ、「心に火をつける教育」という言葉がいいなと思ったから。
- 今までの学校にはない、何か求めていたものがある気がした。
- 温かい心があると思った。
- いくつも学校やフリースクールをまわったが、何処にも子どもが行けなかったので、わらにもすがる思いで師友塾を訪ねたら子どもが行きたいと言った。
- 高卒資格が取れるので。
- 最初に問い合わせをした時、師友塾だけが事務的なことより先に、子どもの様子を親身になって話を聞いて下さったから。
- 師友塾では生きる目標を教えてくれると思えたから。
- 落ちこぼれてしまったという不安があったけれど、来てみると先輩がすごく元気で、暗くなくて、温かいものを感じたから。
- 子どもが行きたいと言ったから。
- 大越先生の本『子どもが学校に行かなくなったら赤飯をたきなさい』を読んで、いい所だと思ったから。
- “血のつながらない兄弟”や“皆と一緒にやっていく社会をつくる”など、こういう関係はいいなと共感することが本に書かれていたから。
- 「不適応も能力」という言葉が目からウロコで、送って頂いた資料の中にあった『心のカレンダー』を読んで師友塾に行ってほしいと思った。
- 『子どもが学校に行かなくなったら赤飯をたきなさい』の本を読み、大越先生は人間としてもすごい人だと思ったから。
- 東京校が靖国神社の目の前にあり、ここなら学校では教えない、日本の歴史を教えてくれると思ったから。
- 直感。
- ホームページを見て、“命に火をつける”という言葉から、子どもに合うのではないかと感じた。
