師友塾教育メソッドシリーズ
『不適応能力』 致知出版(\1,600+税)
不登校生と30年間つきあってきた。彼らは「不登校」というすばらしい「能力」を持っている。だからこそ、一夜で変わる。その30年間の実践記録。これはすべての 子どもをいきいきと輝かせるための究極の教育メソッドである。
『自然に勉強する気になる子の育て方』 幻冬舎(\1200+税)
学校なんか行かなくても大丈夫! 親にしかできない励ましのヒント48
- Chapter1 お母さんが変われば、子どもが変わる
- Chapter2 親だけが教えられる大切なこと
- Chapter3 子どもが学校に行かない本当の理由
- Chapter4 親が自分を責める前にするべきこと
- Chapter5 子どもを元気にする大越メソッド6ステップ
『「ひとり立ち」できる子 がんばれる子』 海竜社(\1400+税)
◆子どもが元気になる「大越メソッド」7つのステップ
- 直視
- 自覚
- 容認
- 脱皮
- 覚醒
- 同化
- 出立
- 生きる目標がもてれば価値観は変わる
- 自分らしく「ひとり立ち」するには心のステップが必要です
『子どもが学校に行かなくなったら赤飯をたきなさい!』 サンマーク出版(\1,600+税)
- 池にフナが浮くのはだれのせいか
- 競争社会を下品だと感じている子どもたち
- 「ふつうの子」に不登校児がふえてきた
- 「なぜ」を問うことが許されない学校
- 脳幹の未発達も不登校の要因の一つ
- 不登校は次の新しい社会に向かう行為
- 「アホなおとんとマヌケなおかん」の温もりこそ大事
- 親のこんな言葉が子どもの心を殺す
- 子どもの存在をまるごと受けとめる肝を決めよ
- 「学校に行かない生き方」を楽観的に認めよう
『親と子の自分革命』 白揚社(1,500円)
4,000人を越える登校拒否、中退の子を持つ親たちとの豊かな対話経験にもとづき、苦悩の日々の中から安心立命の境地に至る道を提示。大人たちの何が、現代社会のどこが子供たちをここまで苛立たせ、閉塞した心理に陥れるかを、新たな視点から考える。




