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『心の雨やどり2 迷える母たちへ』
- ボクはあなたやあなたのお子さんが疲れた体を休める大きな木になろうと思います。やがて元気になったあなたのお子さんが、人々を守る大きな木になってくれる日まで。
- 「学校に行けない子は、人間としてむしろ上質です」と、元気を回復させることに取り組んできた著者の、親子で元気になるヒントが詰まったエッセイ12編。
(学びリンク 1,400円)
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『心の雨やどり 悩める子どもたちへ』
- ボクはキミたちを守る大きな木になろう。元気になったキミが、今度は人々を守る大きな木になってくれるだろう。
- 学校に行けなくなって悩み、苦しんだ末に塾長のもとに集まった子どもたち。その35年の道のりのなかで塾長が折々に綴ってきたエッセイには、元気になるモトがいっぱい詰まっていました。
(学びリンク 1,400円)
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『「自分」との対話』
- 自分の「天命」とは何だろう
- 心はなぜ「不安」にとらわれるのか?
- 本当の私はどこにいるのだろう?
- 「孤独」は人に何をもたらすのか?
- したいこと、すべきこと、どっちが大事?
- 人間の完成形とは何だろう?
(サンマーク出版 1,200円)
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『不登校が教えてくれた母ごころ 親と子の絆を取り戻した41の言葉』 師友塾・編
- あえて実名で綴られた、不登校生の母たちの心の軌跡と覚悟の書。
- 第一章 「不登校の困った子」から「優れた資質の子へ」
- 第二章 「母親」から本物の「母」へ
- 第三章 「親と子」から「親子」へ
- 第四章 「生きる」から「よく生きる」へ
- 第五章 「緊張」から「安心」へ
(学びリンク 1,000円)
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『こう考えると、人生は変わるよ。 人生の「つまずき」をムダにしない50の考え方』
- 苦しみや悩みをじっくりと味わっておけ。いつまでも続くことはないのだから。
- 負けない人間ではなく、負けにタフな人間になれ!
- お金で買えないものなんかあるのか? あるよ。人間の品性だ。
- 自分さがしとかなんとか、いくら自分のなかへ旅しても、自分は見つからない。自分を見つけたかったら、自分以外のものに目を向けるべきだ。
(PHP研究所 1,100円)
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『<歴史の危機>の入り口に立つ日本』
- 第一章 <歴史の危機>の入り口に立つ日本
- 京都大学大学院教授 中西輝政
- 第二章 論語に学ぶ
- 大阪大学名誉教授 加地伸行
- 第三章 新しい文明を求めて―人間性復興をめざす文化の逆襲
- アルベール・シュバイツァー国際大学名誉教授 村田光平
(ごま書房 1,200円)
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