大越俊夫のエッセイ集
『心の雨やどり』 白樹社(\2,000)
「突然のどしゃぶりに出会った時の、他家の軒下での雨宿りをイメージしながら、二年間毎月、書きつづってきました。子育てに疲れたお母様方にとって、ほんの一時の慰めにでもなれば幸いと思いつつ…」
−「子育ての鉄則は、元気が一番、元気が正義。」−
傷つき、悩み、学校へ行けなくなった数多くの子供たちの相談にのってきた大越塾長が語る親子信頼回復のヒント。
『強気人生のすすめ』 日新報道(\980)
『ビッグマンに生きるために』 日新報道(\980)
『狂気猿の独言』 聖文舎(\2,000)
日本のあらゆるシステムが制度疲労を起こし、最高から最低に変質してしまった。教育も然り。その結果エリートの腐敗堕落、日本人の無責任・無節操は目を覆うばかり。今ほど日本人の精神的支柱の回復と確立が必要な時はない。
- こうすれば日本の教育は蘇る。
- いのちと心をみつめる教育を求めて。
- 気概と誇りを失った時、人は堕落する。
- 急げ、日本人の精神支柱の回復と確立。



